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      <title>ゆかいな3DCG研究所</title>
      <link>http://3dcg.yukaina.net/</link>
      <description>LightWave 3D を使用した3DCGの研究</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 01 Jan 2008 09:00:00 +0900</lastBuildDate>
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         <title>New Year Greeting !</title>
         <description><![CDATA[あけまして、おめでとうございます。
<img alt="NewYearGreeting" src="http://yukaina.net/1charctor/images/2008NYGreeting.jpg" width="480" height="319" />]]></description>
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         <category>6Column</category>
         <pubDate>Tue, 01 Jan 2008 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>コミカルな動物キャラクター04</title>
         <description><![CDATA[<p class="center"><img alt="neko0401.jpg" src="http://3dcg.yukaina.net/neko04/neko0401.jpg" width="353" height="262" /></p>
モデリングとテクスチャーが済みました。本来はテクスチャーを貼っただけでは終わりません。その後、細かく質感の調整をしていくのですが、それはモデラーではできませんので、レイアウトでレンダリングしながらの作業になります。そこで先にモデラーの作業を終わらせるべく、ボーンを埋め込みます。ボーンとはborn、そのまま骨ですね。アニメーションさせるためにオブジェクトに関節をつけるために骨を埋め込むのです。モデラーではボーンのもとになるスケルゴンと言います。
]]></description>
         <link>http://3dcg.yukaina.net/2007/09/4.html</link>
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         <category>3set</category>
         <pubDate>Tue, 18 Sep 2007 00:08:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コミカルな動物キャラクター03</title>
         <description>いよいよテクスチャーを作ります。衣装を着せる場合、衣装を作ってからテクスチャーを描いても良いのですが、今回作るキャラクターは頻繁にWebサイトで表示されるという前提ですので、季節やイベントにあわせて衣装を用意した方が使い回しが効きます。従って、ハダカの状態で一度テクスチャーを貼って、後で衣装をつくるという二段構えにします。</description>
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         <category>2tex</category>
         <pubDate>Sun, 26 Aug 2007 15:30:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コミカルな動物キャラクター02</title>
         <description>前回作った頭部は口の部分を作り込んだので、口を開けたりすると、さらに口内を作らねばならないし、表情をつくるのもモーフィングになります。

ところが、今回作るキャラクターは頻繁にWebサイトで表示され、ポーズや表情が変化すると言う設。定。となるともっと手軽に表情が変えられるものの方がいいと思い、さらに口元を単純化し、口もテクスチャーで対応するようにしました。
</description>
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         <category>1model</category>
         <pubDate>Sun, 12 Aug 2007 21:11:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コミカルな動物キャラクター01</title>
         <description>いよいよキャラクター編です。
グラフィック系のデザイナーでも絵が描ける人と描けない人がいますが、後者は非常にもったいないですよね。せっかくのビジネスチャンスを逃している可能性があります。

カリスマコンサルタントの神田昌典氏は、そのメルマガの中で、「分かりにくい商品特長は、名前をつけて擬人化して、お客の友達にする。」とか「次世代ビジネスのひとつのヒントは、○○エンターティメント」とか書いています。
</description>
         <link>http://3dcg.yukaina.net/2007/08/1.html</link>
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         <category>1model</category>
         <pubDate>Sun, 05 Aug 2007 21:02:23 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>デザイナーなら誰しも興味があるフライングロゴ3</title>
         <description>今回はアニメーションを完成させます。と言っても、前回動きの演出が済んでいますし、基本的なライティングも済んでいますので、あとわずかです。最後にピクシーダストを一振り！ グッと良くなりますよ。</description>
         <link>http://3dcg.yukaina.net/2007/07/3.html</link>
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         <category>4anime</category>
         <pubDate>Sun, 08 Jul 2007 10:45:56 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>デザイナーなら誰しも興味があるフライングロゴ2</title>
         <description>今日は前回お伝えしたロゴのオブジェクトを使って、アニメーションを作ります。まずLightWave（レイアウト）を立ち上げ、「アイテム」タブの「開く」＞「オブジェクト」で前回作ったファイルを指定し、シーンにオブジェクトを読み込みます。</description>
         <link>http://3dcg.yukaina.net/2007/06/fling_logo2.html</link>
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         <category>4anime</category>
         <pubDate>Sat, 30 Jun 2007 15:55:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デザイナーなら誰しも興味があるフライングロゴ1</title>
         <description>Illsutratorでロゴを作ります。色はLightWaveでつけますので、ここでは必要有りません。ここでのポイントは2つ。Kのように細く接合している場所（図の赤丸部分）は、あらかじめ分割しておくことと、保存するときにIllsutrator5.5のEPS形式、欧文ファイル名（拡張子付き）で保存することです。</description>
         <link>http://3dcg.yukaina.net/2007/06/post_1.html</link>
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         <category>1model</category>
         <pubDate>Sun, 24 Jun 2007 15:57:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>作業に入る前に（layout）</title>
         <description>個人差はあると思いますが、多くの人にとってLightWaveのデフォルト設定では使いにくいと思われる所があります。使い慣れてくると自分に最適な設定というモノが分かるのですが、始めのうちは漠然と使いづらいなぁと歯がゆく思うでしょう。それを乗り越えられずに、3Dの世界から手を退いてしまう人がいたらもったいないので、まずは私が思う「使い勝手のいい」設定をご紹介します。</description>
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         <category>01st</category>
         <pubDate>Sun, 17 Jun 2007 14:51:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>作業に入る前に（Modeler）</title>
         <description>個人差はあると思いますが、多くの人にとってLightWaveのデフォルト設定では使いにくいと思われる所があります。使い慣れてくると自分に最適な設定というモノが分かるのですが、始めのうちは漠然と使いづらいなぁと歯がゆく思うでしょう。それを乗り越えられずに、3Dの世界から手を退いてしまう人がいたらもったいないので、まずは私が思う「使い勝手のいい」設定をご紹介します。
</description>
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         <category>01st</category>
         <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 14:43:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>LightWave 3D の概要</title>
         <description><![CDATA[<h3 class="red">■ソフトの構成</h3>
LWは主に「レイアウト」と「モデラー」という2つのアプリケーションで構成されています。これは昔、PCが潤沢なメモリーを利用できなかったころ、効率的に作業できるように分けた名残りで、今となっては少数派です。
]]></description>
         <link>http://3dcg.yukaina.net/2007/06/lightwave_3d.html</link>
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         <category>01st</category>
         <pubDate>Sat, 02 Jun 2007 19:43:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>3Dソフトの現況</title>
         <description>LightWave（以下LW）以外にもプロが使うソフトは多数あります。例えばShade。価格も同程度で純国産でユーザーも多い。建築系のプロは使っている人が多くいます。ただし、あまりにも個性的な操作体系で、アニメーションにも弱い。レンダリングは大変美しいのですが、今となっては遅い部類に入ります。それらの理由で映像業界ではあまり使われていません。</description>
         <link>http://3dcg.yukaina.net/2007/05/3d.html</link>
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         <category>01st</category>
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 19:23:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>研究員プロフィール</title>
         <description><![CDATA[<h3>プロフィール</h3><p class="index_1left"><img src="http://yukaina.net/images/my_photo.jpg" alt="顔写真" height="160" width="120" /></p><p><b>藤谷芳浩</b>（フジタニヨシヒロ）　　1963年大阪府生まれ<br />大学卒業後3年間の教員生活を続けるが、かねてからやりたかったデザインの道を志して退職。
1988年　大阪の制作プロダクションに転職。セールスプロモーションを中心の仕事でデザインを行う。
1991年　上京し、東京の制作プロダクションに入社。主に新聞、雑誌広告、カタログ、広報誌、会社案内等の企画、ディレクション、デザインを行う。
1992年　バブル崩壊時に結婚したこともあり、堅実なプロダクションに入社。（株）オリコム「時代ノート1993」制作他、不動産広告を中心に、会社案内、各種シンボルマーク等の企画制作をこなす。
1997年　プランニングからの仕事を志して退職。プランニング＆制作プロダクションに入社。V.I.計画、キャンペーン計画等の立案、Webサイトの企画、雑誌広告等の企画・制作等をこなしながら現在に至る。</p>]]></description>
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         <category>5prof</category>
         <pubDate>Sat, 19 May 2007 15:15:47 +0900</pubDate>
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